〜命がまた宿る〜 屋根塗装「中塗り」の魅力

こんにちは。いつも弊社のホームページをご覧いただき、誠にありがとうございます。

創業以来40年間、滝川市・空知地区密着の空知外装、二代目代表の土岐良太です。

今日は、滝川市内の外壁塗装現場・中塗りの様子をご覧ください。(↓)

外壁塗装や屋根塗装の工事にはいくつもの工程があります。その中でも、塗装職人なら誰もが「大好き」と口をそろえる工程があります。

それは‥ 『中塗り』 です!!

中塗りとは?

塗装工事は、下塗り → 中塗り → 上塗り と進んでいきますが、

いよいよ新しい色が入る工程が『中塗り』です。

さらに別の角度から表現しますと、

古びた屋根や外壁に、再び命が宿る瞬間なのです。

ローラーを動かすたび、家全体が新しく生まれ変わっていく…。

この工程に立ち会えることこそ、

職人にとっての醍醐味であり、たまらなく気持ちの良い瞬間なのです。

空知外装は、手塗りで元通り!

今回の写真の職人は、長沼 雄斗

どんな作業でも絶対手を抜かない、心意気から一流の職人です。

空知外装は、地元が大好き。だからこそ、地元のお客様のお家を丁寧に施工させていただき、末永く幸せな人生を過ごして頂きたいと考えています。

あなたの大切な屋根や外壁が傷んできましたら、ぜひお気軽にご相談くださいね。

いつもありがとうございます。(二代目・土岐良太)

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