こんにちは。滝川市で創業以来43年目の外壁塗装の専門店・空知外装、二代目代表の土岐良太でございます。
今回は、モルタル外壁やALC外壁に多い「ひび割れ(クラック)」の補修・塗装工事についてご紹介します。
まずは完了後を以下をご覧ください(↓)

施工前は以下のようでした。

今回のご相談は、
「外壁のひび割れを直してほしい」というお悩みでした。
モルタルやALCの外壁は、建物の伸縮や経年劣化により、どうしても細かいクラック(亀裂)が発生します。
放置しておくと、雨水の侵入 → 下地の劣化 → 雨漏りや剥離の原因になってしまうため、早めの補修と塗装が重要です。
しかし、今回のように外壁の浅いひび割れであれば、特殊な下塗り材を使用することで、塗装だけでもかなり目立たなくすることができます。(↓)

下塗り材に微弾性フィラーを採用し、ひび割れ部分をしっかりカバーしました。そして仕上げ塗りをしました!(↓)

施工前に目立っていたクラックがほとんど分からなくなり、外壁が美しく蘇りましたね✨
ひび割れ補修と同時に外壁全体の耐久性も高まり、雪にも強い外壁へと生まれ変わりました。
「空知さんありがとうね。これで今年の冬も安心だわ」お施主様
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空知外装では、お客様のお住まいに合った改修プラン、お客様のご要望にお答えする塗装デザインをご提供させていただいております🤗
無駄なく美しい外壁塗装をお考えの方は、ぜひ創業以来43年の空知外装へご相談くださいね。
いつもありがとうございます。(二代目・良太)





