こんにちは。空知外装二代目代表の土岐良太でございます。
今日は、ブログというより少しコラム寄りの内容になりますね。
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「前回の塗装で、すぐに剥がれてしまった…」
「安さを優先したら、細かい部分が雑に仕上げられていた…」
「契約前に説明されなかった追加費用がかかった…」
こうした“外壁塗装の失敗”を経験された方は少なくありません。大きな金額をかけた工事だからこそ、その後に後悔が残ってしまうのはとても辛いことです。
失敗が起こる原因
過去の事例を振り返ると、失敗の多くは「細部への手間を省いた工事」にあります。
- 塗りにくい基礎部分や隙間の手抜き
- 下地処理を省略したため、数年で剥がれた
- 職人ではなく外注に丸投げしていた
これらは一見小さなことのように見えますが、住まいの寿命を大きく縮める原因になります。
写真が語る職人のこだわり
下の写真をご覧ください。

職人が体を低くし、基礎の細かな部分まで丁寧に塗装を行っています。普段は見えにくい箇所ですが、ここをしっかり仕上げるかどうかで、数年後の「美観」と「耐久性」に大きな差が出るのです。
空知外装が大切にしていること
当社では「細部までこだわる塗装」を徹底しています。
- 基礎や隅の塗り残しをゼロに
- 職人直営で外注に丸投げしない
- 下地処理から手を抜かない
こうした姿勢こそが、過去に塗装で失敗されたお客様から「やっと安心できた」と喜ばれる理由です。
外壁塗装は一度の失敗で「もう頼みたくない」と思ってしまいがちです。ですが、本当に住まいを守るためには、正しい施工を行う職人を選ぶことが大切です。
「安さよりも、安心を選びたい」
「次こそ長持ちする塗装をしたい」
そう思われる方に、空知外装は全力でお応えします。
まずは無料相談からお気軽にご相談くださいね。
空知外装は最後まであなたの味方ですから。(二代目・土岐良太)





